Recruit
故郷で就職
この記事は2025年3月現在のものです。


入社6年目[2019年度新卒]
大戸屋事業部 所属
石川県の大学に行っていましたが、両親が地元の愛知に帰って就職して欲しいという要望もあって、愛知県内で就職先を考えていました。
就職活動期間中に様々な会社を見ましたが、アジアルの就職担当の方の熱心な説明と自分らしさ、マイペースに合いそうな感じでしたので、アジアルへの入社を決意しました。
とある日の一日の流れ
15:00 出勤 | |
---|---|
17:00 休憩 | 17:00~18:00 1時間休憩 |
21:30 休憩 | 21:30~22:00 30分休憩 |
勤務中のお仕事 | 調理 |
24:00 退勤 |
仕事のやりがい
お客さまに「美味しかった、ありがとう」と言われた時は嬉しいです。
時には常連さんに「今日はこれが薄味だったね」とアドバイスを頂くこともあります。そんな時は申し訳なさも感じますが、お客さまと信頼関係ができているからこその進言だと思うと同時にやりがいも感じますね。
皆にフォローしてもらっています。
私は集中すると一点突破しがちな性格なので、上司や同僚がフォローしてくれて助かっています。
仕事も順序立てて進めています。
周囲の方々が優しい方ばかりなので、私は恵まれているなあ・・・と思っています。
「いいものは良い、ダメなものは悪い」「どうするべきか」の判断とアドバイスしてくれたので、今の私があります。

私の仕事のポリシー
私の没頭して一点集中してしまう性格もありますが、
「一瞬一瞬を手を抜くことなく一生懸命に仕事をやり抜くこと」です。
調理提供は、「戦(いくさ)」「戦場」だと思ってやっています。
クレームが来たら、負けだと思っています。
それくらいの気概は持っています。

同期がいるから心強い
入社して6年の間で人事異動もあり、現在、偶然にも同期入社の副店長と同じ店舗で働いています。
同期入社が身近にいるというだけで、先輩や上司に言えないちょっとした仕事で困ったことを言えるので、心強いし気持ちが楽です。
こういう所も私は恵まれているなあ・・・と思っています。
感謝です。

就職活動中の皆さんへ
アジアルに入社して感じたのは、この店に限らず、他の店や違う部署の皆さんが、とても優しくでアットホームです。
人それぞれそれが合うか合わないかはあると思いますが、
安心して働ける会社だと思います。
就職活動をする際に多くの業種を見て企業研究をしてきましたが、正直、どれがいいのかわからない時ってあると思います。
私の場合は、アジアルの就職担当者の方が、他の会社と比べてかなり積極的に一生懸命に誠実に説明をしてくれました。
就職担当者の人柄がその会社を表現していると思います。
そういう見方の1つもアリだと思います。
とは言っても、皆さんの性格や考え方もあると思うので、全員がマッチすることはないと思いますが、まずはアジアルの説明会に来て話してみて、考えるのもいいと思います。アジアルの説明会に飛び込んでみましょう。
